(記事数 )

パスワードの再設定 | rails チュートリアル 18

Ruby on Rails チュートリアル:実例を使って Rails を学ぼうの第12章 パスワードの再設定の勉強メモです。 ここでは、パスワードを忘れた時のパスワードの再設定ができるようにする。 PasswordResetsリソース Pw再設定用コントローラーを作成する。 $ bundle exec rails generate controller PasswordResets new edi

アカウントの有効化 | rails チュートリアル 17

Ruby on Rails チュートリアル:実例を使って Rails を学ぼうの第11章 アカウントの有効化の勉強メモです。 AccountActivationsリソース 本当にそのメールアドレスの持ち主なのかどうかを確認するための仕組み作成のために、AccountActivationsコントローラーを作成する。 $ bundle exec rails generate controller Ac

ユーザーの更新・表示・削除 | rails チュートリアル 16

Ruby on Rails チュートリアル:実例を使って Rails を学ぼうの第10章 ユーザーの更新・表示・削除の勉強メモです。 ユーザーを更新する ユーザー情報を更新することができるようにする。 viewを実装 headerのリンクを変更する <header class="site_header"> <div class="container"> <small&

基本的なログイン機構から発展的なログイン機構 | rails チュートリアル 15

Ruby on Rails チュートリアル:実例を使って Rails を学ぼうの第8章 基本的なログイン機構から第9章 発展的なログイン機構までの復習のメモです。 ここまでの復習 ここまでは、静的なページ作成からユーザー登録までの復習 | rails チュートリアル 14で行った。 基本的なログイン機構 ここからは、第8章 基本的なログイン機構です。 session ログイン機能の作成には、ses

静的なページ作成からユーザー登録までの復習 | rails チュートリアル 14

Ruby on Rails チュートリアル:実例を使って Rails を学ぼうの第3章 ほぼ静的なページの作成から第7章 ユーザー登録までの復習のメモです。 2章までの復習 3章よりも前の段階の復習は0から4までの復習を。 ほぼ静的なページの作成 ここからは、第3章ほぼ静的なページの作成です。 Gemfileの生成 適当な位置にcd コマンドで移動し、Gemfileを作成する。 $ bundle

発展的なログイン機構 (Remember me 機能) | rails チュートリアル 13

第9章 発展的なログイン機構の勉強メモ。 ユーザーのログイン状態をブラウザを閉じた後でも有効にする [remember me] 機能を実装する。 ユーザーモデルに追加を行う。 $ bundle exec rails generate migration add_remember_digest_to_users remember_digest:string すると、このようなファイルができる。 cl

基本的なログイン機構 | rails チュートリアル 12

基本的なログイン機構の勉強メモ 目的 ユーザーがログインやログアウトを行えるようにする このシステムの基盤が出来上がったら、ログイン済みのユーザー (current user) だけがアクセスできるページや、扱える機能などを制御していくことが可能。 例えば、以下のような機能を作成できる。 ログインしたユーザーだけがユーザーの一覧ページに移動できる ログイン済みかどうかでヘッダー部分を切り替える 正

ドットインストールのRuby入門をやってみる。

Ruby入門 (全26回) – プログラミングならドットインストールの勉強メモ 追記予定

ユーザー登録フォーム | rails チュートリアル 11

7.2 ユーザー登録フォームの勉強メモ サインアップページの修正 http://localhost:3000/signupこれらのページを修正していく。 form_forを使用する form_forとあるが、別なところでは、form_with というのが使われていた。 form_for form_withの違い form_for は、モデル(DB)と密接に紐付いたフォーム、 form_tag は、

ユーザー登録用URL | rails チュートリアル 10

ユーザー登録用URLの勉強メモです。 URLを変更する 今まで「/users/new」で、表示出来ていたページを「/signu」で表示できるようにしたい。 routes.rbを修正する。 get '/signup', to: 'users#new' ユーザーのモデルを作成する ※ railsチュートリアルのページは、 第6章 ユーザーのモデルを作成するです。 自分で認証システムを作ってみる理由 こ

レイアウトを作成する | rails チュートリアル 9

第5章 レイアウトを作成するの勉強メモ html.erbの書き方 リンク 画像リンク application.cssを修正する 作成されるファイルに、ランダムな数字(ハッシュ)をつけないように、development.rbを設定する # アセットファイル名にハッシュをつけないように設定 config.assets.digest = false 自前のcssを使えるように、scssを作成し、 $ t

Rails風味のRuby | rails チュートリアル 8

第4章 Rails風味のRubyの勉強メモ helperを使い、titleを修正する。 前回までのtitleの欠点 application.html.erbのタイトルタグが、 <title><%= yield(:title) %> | Ruby on Rails Tutorial Sample App</title> となっているため、表示したいviewに、 &

少しだけ動的なページ | rails チュートリアル 7

少しだけ動的なページの勉強メモです。 目標 目標は、Homeページ、Helpページ、Aboutページをそれぞれ編集し、最終的にページごとに異なるタイトルを表示すること。 titleタグは、いわゆるSEO (Search Engine Optimization: 検索エンジン最適化) においても重要な役割を果たす。 application.html.erbのtitleタグを <%= yield

ほぼ静的なページの作成 | rails チュートリアル 6

第3章 ほぼ静的なページの作成 | Rails チュートリアルの勉強メモです。 静的ページ用のコントローラーを作成する ページを増やすために、以下のコマンドを叩く $ bundle exec rails g controller staticpages home help bundle exec g 動かない すぐに、なにか作成されると思いきや、まったく動かない。。困った。 なので、ひとまず、Ct

Stay – Zedd, Alessia Cara (Lyric Video)

Zedd, Alessia Cara – Stay (Lyric Video) – YouTube

0から4までの復習 | rails チュートリアル 5

これまで復習をします。 準備 同じことを繰り返すので、DBも削除しておく。 削除のためのmysqlのコマンドは、mySQL コマンド まとめに書いています。 環境構築 # 適当な位置にcd コマンドで移動しておく # Gemfileを作成する。 $ bundle init 作成されたGemfileを修正する # frozen_string_literal: true source "https:/

herokuにデプロイする | rails チュートリアル 4

1.5 デプロイするを勉強してみる 準備 Gemfileに下記を追記していく group :development, :test do gem 'sqlite3', '1.3.13' end group :production do gem 'pg', '0.20.0' end $ bundle install --path vendor/bundle --without production h